スマホ撮影のコツ〜カメラ目線〜

外出自粛が続き、自分撮りで動画を作成する方も多いのではないかと思います。

 

でも、カメラ目線って緊張しますよね。

自分ではまっすぐ向いているつもりなのに、どこか目線が定まらないということもありませんか?

 

そんな時は、レンズの中央ではなく

少し上の部分を見てスマホに話しかけるようにやってみてください!

どこを見ていいかわかならないまま撮影をすると、

キョロキョロおどおどした印象になっていまします。

 

レンズの少し上の部分を見ることで、瞳に光が入りやすく、目がキラキラに!

下向き加減でいるよりも堂々としていて、こなれ感も出ます。

 

慣れるまでうまく話せないのは当然のこと!

しかし目線を変えるだけでも印象は大きく変わります。

 

スマホの向こう側に人がいると思って話すのも大事。

話す内容はあえて事細かに原稿化せず、

話したい要点を箇条書きして、目線の先に貼っておくといいでしょう。

(原稿を”読んで”しまうと、不自然なロボット喋りになりがち!自分の言葉で話した方がずっと良いです)

 

できることからコツコツと!

この自粛期間は動画マスターの絶好のチャンスです!